いしい正英 活動報告

グループ完『輝く生命(いのち)の絵画展』

2016. 9.25
 身体に障害を持っている方々が、障害も、さまざまな生活も、さまざまな年齢も、それぞれの技法も、それぞれの感性も、個性はハンディを乗り越えて、きずなは絵を書くよろこび、というグループ完。今年で33回目の『輝く生命(いのち)の絵画展』です。「口と足で描く芸術家協会」などが後援しています。今年もご案内を頂き行ってきました。苦労されながらも書くよろこびが表れた作品を見てきました。

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